わがままな女子でも美女になるヒケツ

お家でカンタン!美Bodyの作り方

女性なら誰しも「キレイになりたい」「スタイルよく」「美しいからだ」にあこがれますよね。 2017年度の女の子にきいた「なりたいからだNO.1」は誰だか知っていますか? 2016年に引き続き、2017年度「中村アンさん」だそうです。 確かに中村アンさんはいわゆるモデル体型のような華奢な感じとは違い、筋肉質でありながら超美ボディーですよね。 もともと痩せていたわけではなく、自ら美ボディーを作りあげ、体質改善したそうです。ではどんな改善をして、美ボディーを作り上げたのでしょうか。 美ボディーの作りに必要なあれこれを紹介します。

■そもそも美ボディーとは??

ただ細いだけじゃない!適度な筋肉質が大事 痩せていればいいというわけではないのです。がりがりの体では女性らしさを感じられません。 大事なのはメリハリです。必要な筋肉をつけることでメリハリある引き締まった体になれるのです。

■美ボディーの作り方

①スクワット15回は腹筋500回と同じ!
スクワットは腹筋と比べて筋肉がつくため基礎代謝が上がりやすく痩せやすくなるそうです。
②腹式呼吸と逆腹式呼吸
呼吸を正しくすることは、カラダの深層筋肉を活性化し、お腹を中から引きしめる効果があります。 腹式呼吸→息を吐きながらお腹をへこませます。ゆっくり10回繰り返しましょう。 逆腹式呼吸→息を吸った時にお腹をへこませます。慣れない方はまずお腹をへこませてから息を吸います。そのまま息を吐くときにお腹を膨らませます。
③入浴後にストレッチ
入浴をゆっくり行い、入浴後には血液循環に効果的な炭酸水でさらに血行を促進し、ストレッチとマッサージを行い、ボディークリームで保湿しましょう。
④インナーマッスルを鍛える
インナーマッスルとは深層筋のことで、カラダの奥深くにあるため、普段はなかなか使うことのない筋肉です。 インナーマッスルを鍛えると、骨盤の位置が整ったり、姿勢がよくなり美ボディーになります。 インナーマッスルを鍛えるのは有酸素運動です。ヨガや、水泳、ジョギング、ウォーキングなどです。
⑤自分と向き合うこと
甘いものが食べたいと思ったら食べてよく、脂をとりたいと思ったら摂ってよいし毎日とにかくストレスをためないことも大切なことです。

「美ボディーになる方法」や「美ボディーの作り方」を紹介しましたが、いかがでしょうか? まずは簡単に取り入れられるものから試してみてもいいですね。1日ではなくコツコツ続けることが大切なことですよ。

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